【読書】「虚ろな十字架」東野圭吾(2021-7)

間違いなく、2度目の読了!

なぜか記録には残っていないけど、読んだことがある作品だと途中で気づいた。まっ、いつもの事ながらストーリーをはっきりと覚えていたわけではなかったので、問題なしかと・・。ただ、後半は読みすすめるほどにストーリー(ラスト)を思い出してきたせいで、ハラハラ感は少なったですけど・・・汗

「殺人は死をもって償わせるべきか」と言う難しいテーマに向き合った作品ですが「さすが東野」と思わせる展開です。とにかく難しい作品でコメントが難しいので、ぜひ手にとって読んで見て下さい。

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