「家族」カテゴリーアーカイブ

優勝!!

サッカー祭り(中学・中頭地区大会)で苦しみながらもどうにか優勝!!うれしいぃ~

前週は3年生チームが中体連で2年連続でのベスト4止まり。悔しかったこともあり、余計にうれしぃ。。。

さぁてと、これからはさらに熱を入れて応援するぞぉ~(笑)

サッカー祭り(中学・中頭地区大会)で苦しみながらもどうにか優勝!!うれしいぃ~

前週は3年生チームが中体連で2年連続でのベスト4止まり。悔しかったこともあり、余計にうれしぃ。。。

さぁてと、これからはさらに熱を入れて応援するぞぉ~(笑)

中体連

先週末からの中体連(県大会)が終わった。息子っちのチームは準決勝で負けてしまい、2年連続でのベスト4止まり(涙)。まぁ、良く頑張ったと誉めてやらねば・・・。と言いながら今大会は息子っちは「応援団」だったので、ちと熱は入り切れてなかったのだ(汗)。

沖縄市の県総合運動公園はサッカーだけではなく、陸上やテニスの会場にも割り当てられていたので、中は応援合戦でセミの鳴き声も加わり大変な賑わいだった。暑い中の熱気に巻かれていると何となく元気になった気がする。毎日だと困るが、たまにはリフレッシュでいいなぁ。。。

で、今週は(息子っちも出場するであろう)2年生主体での大会が予定されているので、楽しみ・・・さぁ、応援するぞー!!!by 親ばか

 

雨の中(写真つけました)

土曜日は息子っち(中2)のサッカー観戦。地区大会なのだが、相手は3年生主体の中体連に向けたチーム。うちは・・・と言うと、3年生を主体としたレギュラー組が翌日にフットサル県大会を予定してたため、2年生を主体としたサブチーム(まぁ俗に言われる「控え組」)での参加となった。

結果は1勝1敗で、決勝トーナメントへ出場できない「予選敗退」。まぁ相手は3年生だしぃ、あの天気だしぃ・・・とは言え、負けは負け。もっと練習せんといかんだわな。

で、昨日のフットサル大会では見事優勝!!焼肉屋での祝賀会に参加した息子っちは複雑な思いらしく、元気がなかったのでありました。

そそそ、近々に派遣費用造成のため「グッズ販売」にお伺いします >マイミクの方々(笑)

ライバル?親バカ?

サッカー中学の新人戦。基本的に2年生の大会なので大部分の1年生は観戦とお手伝い。もちろん、わが息子っちも応援組。親バカは自分の息子が出場しないにも関わらず遠路南部まで応援に出掛けたのでありました(汗)。

県大会なので会場には各地区大会を勝ち抜いたチームがたくさん。その中では顔見知りの父兄もチラホラ。。。

知人:「そっちのチーム(勝ち)残ってたの?(驚)」

私:「ははは、今どうにか勝ったよ(汗)」

(残っているからここまで来ているんだろが・・・)

知人:「次どこ?(笑)」

私:「○△×中学」※強豪で知られるチーム

知人:「はは~ん・・・頑張ってネ!(微笑)」

おひおひ、待て待て!うちは強いんだよ!今の試合も11-0で勝ったとこだヨ(怒)。何かモヤモヤした気持ちのまま応援した○△×中学には5-0で勝った!ちなみに知人のチームは2-0で勝ったようだ。

来週はベスト8をかけ、知人のチームと直接対決!きっちり勝って欲しいもんだ!でも、自分の息子はピッチにいないと言うのに。。。親ばかもここまでくると病気ですナ・・・

 

 

準優勝!

新年一発目のサッカーイベント。とは言っても息子っちのなんだが。。。(汗)

この寒い3連休を利用しての地区大会。第一シードで順当に勝ち続けたチームだったが、残念ながら優勝に一歩(1点)及ばず準優勝に終わった。

この大会を入学時から楽しみに、目標にしてきただけあって、準優勝の喜びよりも負けた悔しさが大きいようだ。グランドで涙する姿には胸を打たれる。他の試合でも負けた瞬間にグランドに倒れこんでしまい、嗚咽を繰り返しながら泣き崩れる選手もいる。皆精一杯頑張ってきたからネ。観客席で応援しているおじさんにもよくわかるよ、ウン、ウン(涙)。

いつものことなのだが、一生懸命に頑張っている姿には心を打たれるし、歓喜の涙にも悔しさの涙にもついついもらい泣きしてしまう。感動することが少なくなった昨今、自分にも良い刺激になる。

優勝はできなかったけど、次のステップである県大会への切符を手に入れた。目標を県大会優勝へ切り替えて明日から頑張って欲しいと思う。そして、頑張る彼らに負けないよう自分も頑張らないといけないな。。。と思いながらも、この3連休の早起きがこたえてしまい、仕事が手に着かないのでありました。仕方ない、今日は早く寝て明日から頑張ろう(笑)!!

100円!?

今日は末っ子(小4)の誕生日。息子(中1)がプレゼントを買いたいと言うので付き合って出掛けた。彼の予算は貯めた小遣いから捻出する2千円程度とのこと。普段コンビニで買い物するときに10円の差を気にして商品を選ぶ奴なのに。。。妹想いと感心、感心(少し見直した)。

さすがにトイザラスは「祭りの後」よろしく、商品が無い!陳列棚にも空間が目立つ。本当に不景気なのだろうか???まぁ、そんなことはどうでも良いのだが、結局予算内で喜びそうな商品が見つからないので、隣接するベスト電器でパソコンのゲームソフトを探しに向かう。

散々思案したあげく、やっと見つけたのソフトは2,780円也(予算オーバー分は私が補填することにした)。息子は財布から虎の子の千円札2枚と取り出し、私はそれに1枚千円札を追加して「お釣りはもらっていいヨ!」と。それを聞いた長男は「200円ない?」と言いながら小銭をゴソゴソ探し、1,580円をレジに出して、千円札を1枚自分の財布にしまう。コイツーと思いながらも仕方なく100円玉を小銭入れから探し出し、レジに置いたとき店員が「○△×◇で100円です」と言う。???と思いながら料金表示を見ると「100円」となっている。???さらに???。「ただの100円?」と聞いてみると「はい、ソフトが古いので100円です。Win95には対応してませんが大丈夫ですか?」。???。どうやら新品なんだが、古いソフトなんで100円らしい。「腐ってなければ良いです」と言って100円で商品を購入してきた。

古いったて2年くらい前の作品で、XPにもちゃんと対応している。プレゼントをゲットできた息子は大喜び!なんてったって、しっかり息子は100円とわかった瞬間に自分の出したお金を財布に仕舞い込んでいたので、レジで支払われた100円玉は私が出したものだったから・・・・

賢いのか、しっかり者なのか、どこまで調子の良い奴なんだろう・・・(笑)

 

 

サンタさん

うちには高1を頭に3名の子供がいる。不思議なことに揃ってサンタ(の存在)を否定しない。って言うか信じてる?一番下は小4なんでまだ分からんこともないが、さすがに中1、高1は「おいおい君達、そろそろ卒業したらどうだ!?」と言う感じだ。

きっと判っているんだろうけど口にしない。口にしたらプレゼンがもらえなくなる=卒業。それを知ってて知らない振り=否定しない。そんな気持ちが可愛い。

年に一度だけ、誰にもお礼を言わなくても良いプレゼント。空に向かって「ありがとう」って言えばよい。もちろん、親になんか言う必要もないし、恩着せがましくされることもない。そう考えると信じてる方が都合良い。彼らには存在を否定する意味がないんだろう。そんな都合の良いプレゼントがあってもいいかな?と思うのは私だけ?

真剣にサンタの存在を信じてるわけではなかろうが、親ではない「誰か」から年に1度届くプレゼントを楽しみにしている子供達に今夜は欲しがっていた「枕」が届くはず。。。

余談になるが、明後日は娘の誕生日。親としては嬉しいんだけど、財布が。。。まぁいいか(笑)